【MMD】PV用モーション集試してみた!の解説(その3)

◆7.モーションの書き出し
テンポチェンジを行うために、一旦モーションを出力します。

0から6080フレームを選択

0から6080フレームを選択


モーションデータを保存

モーションデータを保存


適当な名前を入力する

適当な名前を入力する


保存

保存

◆8.VMDMixerによるテンポチェンジ

モーション追加

モーション追加


MMDで出力したVMDを選択する

MMDで出力したVMDを選択する


右クリックからBMPを設定

右クリックからBMPを設定


BMPに90を入力しOK

BMPに90を入力しOK


右クリック効果からBMP変更を選択

右クリック効果からBMP変更を選択


BMPにチェンジしたいテンポ72を入力してOK

BMPにチェンジしたいテンポ72を入力してOK


新しく出てきた行のVMD欄を右クリックから追加

新しく出てきた行のVMD欄を右クリックから追加


ファイルからVMDを出力

ファイルからVMDを出力


適当なファイル名を入力し保存

適当なファイル名を入力し保存


完了とでるのでOK

完了とでるのでOK

◆9.テンポチェンジされたモーションの読み込み

MMD新規からモデルを読み込む

MMD新規からモデルを読み込む


モデルは、りん以外のモデルでもOK
モーションデータを読み込む

モーションデータを読み込む


VMDMixerで出力したVMDファイルを選択し開く

VMDMixerで出力したVMDファイルを選択し開く


ミク用のモーションですとか出るが構わずOK

ミク用のモーションですとか出るが構わずOK


動きを再生ボタンで確認してみる

動きを再生ボタンで確認してみる

以上でモーション作成の説明は終わりです。

このあとファイルからWAVファイルを読み込んだり
表示からVSQファイルを読み込んだり
ステージを読み込んだり
最後にお好きな顔の表情付けなんかを楽しんでみてください。

最後までお付き合いいただき、お疲れ様でした。

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